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2005年11月16日
口臭と食品
口臭を引き起こしやすい食べ物もあるので、注意が必要です。
例えば、乳製品・にんにく・ねぎ・発酵食品(みそ・納豆など)が挙げられます。
これらは食後約1時間は口の中ににおいが残りやすく、会話中においが相手に届いてしまったり、消化吸収されるときに、血液中に吸収された臭気が肺の酸素交換時に吐く息に含まれることがあるというのがその原因です。
お酒を飲んだ時やにんにくを食べた時も、次の日も息が臭いのはこのためです。
投稿者 hori : 2005年11月16日 00:00
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